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チェンとリー

チェンとリー
見る機会があったのでドラゴンキングダムを見ました。

ジャッキーチェンとジェットリーが出演で話題の映画でございます。

もう、カンフーカンフーカンフーのオンパレードでカンフーファンにはたまらないと思います。

あいつら、動きが常人じゃないと改めて思いました。

奇面組がすべて夢だったのにも驚きましたが、それよりも驚きました。

最近、時期が時期なんで、浴衣の女性をよくみかけますね。

結婚してくれないかなってよく思います。

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折込にわらし

お世話になっている劇団レトロノートにチラシの折込に行ったわけですけど、そしたら受付にこんなのがいました。

Perfumeのかしゆかかと思ったらえんわらでした。

特異なカップルのイベントも近づいてきて、いろいろ決めなきゃいけないことが多くて大変です。

今年、まだ公演してなかったので、ひさびさにいろんな面倒に直面しています。

つくづく思うがこういう事を成功させるのは面倒くささとの勝負。

面倒だからと後手後手になったり行動しない奴は、ただなんにもならずに終わるのみ。

負け組にならないように気を付けます。

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映画祭突入

レズビアン&ゲイ映画祭2008に行って参りました。

スパイラルホールで「特異なカップル」が上映されてしまいましたよ!

いやあ、ドキドキしましたね。基本的に舞台では自分も出演しているので、自分の作品をじっくり客席から見ることが一度もなかったものですから、もう周りの反応が怖くてなりませんでした。

周囲の眼に怯えながら、爪を噛み噛みガタガタ震えていたわけですけども、いざ始まってみたらどうしたことでしょう。

うけてたじゃないっすか!!!

なにが重要かって、この映画祭に関してはお客さんの中に知り合いなんて数人しかいないってことなんですよ。もう9割は初めてみる人たちなんですよ。ということは、内輪ウケでもなく同情ウケでもないまっさらの純粋なウケなわけですよ。しいて言うならゲイとレズが多いくらいなんですよ。その中でのウケがどんなに嬉しいか。

以前スカルノ御殿の中で「きてる刑事」というコントをやった直後以来、蟹丸と喜び合いましたね。あの時も「これはうけるんだろうか」と心配しながらやって、思いのほかウケたもので蟹丸と抱き合ったものですが、あの時の感覚に似たようなものがありました。

蟹丸、鬼子は舞台挨拶を立派にやっていてちょっとむかつきました。

舞台挨拶風景は後日、ホームページに載せます。

つうか、そうそう、熱風隊のホームページが死にました。なんかのっとられたんですね。今、はこちらから見れる感じになっていますんで、皆様、こちらから情報を見ておくんなさい。

いやあ、映画祭楽しかった。

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緊急企画!

はい、告知です!

やろうやろうと前から言っていてなかなか機会がなかったのですが、今回、映画祭なんかもあったのでここで一発シネマ健康会とのコラボ企画を行います!

題して!

特異なカップル大好評御礼企画!!

「夏だ!特異だ!やっとん祭!」

詳細は以下のとおり!

2008年8月10日(日)<ヤットンの日>

場所:笹塚 Duo STAGE BBs
時間:
16:30 開場
17:00 第一部 映画 『特異なカップル』 上映
18:00 開場
18:30 第二部 『諸々イベント』 開始

料金: 第一部 映画のみ 1000円/第二部 イベントのみ 2000円/お特なセット 2500円
ご予約は「日にち・名前・枚数」を明記の上、
matsumoto_movie@yahoo.co.jp へ 8/9 までにメールして下さい。

内容:
☆映画 『特異なカップル』 上映
☆映画についてのトーク(イ)ショウ
☆特異な主題歌の“チャンベビ”ライブ
☆出演者による特異な生コントライブ
☆特異なカップル関連の新作面白動画2本上映

出演者

松本卓也 井上テテ 高橋蟹丸 鈴木鬼子 チャンベビ 他

という感じでございます。

もう来月の話でございまして、急遽決定したために色々大変ではございますが、「特異なカップル」をまだ見てない人にはおそらく最後のチャンス、もう見た人はイベントを楽しんでいただければいいんじゃないかと思います。

あまり座席数の多い場所ではないので、お早めにご予約ください!

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知らないので

よく知らないので教えて欲しいんですが、ネットや雑誌に『花より男子』を略して「花男」ってよく書いてあるんですけどなんて読むんですか?

はなおとこ?はなだん?かだん?かなん?

「はなだん」って花田のあだ名みたいでいいですね。

きっと貴乃花もそう呼ばれていたに違いない。

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もうすぐ映画祭という事で

特異.JPG

毎度毎度のこの写真ですが、もうすぐですね、映画祭。

というわけで、シネマ健康会から乱用、映画祭に関する記事たちです。

インターネット新聞 JanJan
http://www.news.janjan.jp/culture/0806/0806149550/1.php

新宿経済新聞
http://shinjuku.keizai.biz/headline/468/

チケットぴあ
http://t.pia.jp/feature/cinema/lgff/lgff.html

Gaywebジャパン
http://www.gayweb.jp/entertainment/movie/lgff.html

一応、監督と主演が舞台挨拶に出るということで、蟹丸と鬼子が舞台挨拶します。

なんかこの文だけ読んでるとなんかすごい感じしますけど、なんか舞台に上がって喋るくらいのことでしょう。まあ、舞台挨拶って普通そんなもんか。

とりあえず、トウキョウジョウの上映会では大した動きを見せなかった蟹丸氏が急に親戚・知人周りに宣伝しまくったのは言うまでもないです。

そして松本監督がそんな蟹丸氏にあきれ果てたのも言うまでもないです。

あいつはそういう奴なんです。

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爆裂強打の型!

なんだかんだで響鬼も充分好きなライダー作品なわけですが、改めて見てるとやはり新人ばかりで形成されていない作品なだけあって非常に落ちついて見れるし、それだけに役者さんたちが素晴らしいんだなって改めて思うものでございます。

特に日菜佳ちゃん役の神戸さんは一際個性的でおもしろい芝居をしていたもので、素敵な役者さんだなと思っていたのですが、先月のことがほんと残念でなりません。

特撮の作品って過去のレギュラーだった人がゲストで出てきたりするのも楽しかったりするもので、そういう期待なんかもあったものですけど、それも叶わなくなったのはほんとに残念ですな。

世の中わからんものですから、僕みたいな恵まれない人間だろうと常日頃をどんだけ楽しく過ごせるかがやっぱり大事だと思うわけです。

そんなわけで、別にそんなわけでもないんですが、昨日は蟹丸氏とプロフィール用の写真撮影などに行ってみたものです。

あんな経験したのは初めてですが、なんつうか怖かった。

待合所みたいなとこに卑猥なボールペン立てがあって、オッサンの尻にボールペンを刺すという仕組みであり、尚且つ刺すと「おーう!」だの「いえーい!」だのと喘ぎ出すギミック付きであるという卑猥極まりないボールペン立てだったわけなんですが、そんなものを置く写真屋さんの神経もわかりませんが、それを恐らく子役と思われる男の子がここぞとばかりに楽しそうに刺しまくってる姿を見て世も末だと思ったものです。

あまりに面白いもので、オッサン二人で、「楽しいの?」とか「めちゃめちゃドSだな」とか「そういうの好きなの?」とか「ツボ知ってるね」とか、マイケルよろしく児童にイタズラ気味のセクハラをしていたわけですが、お母さんや写真屋さんなど含めて気まずい空気が漂っていたのを忘れません。

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先日浅草に行った時の話

このアナログな、パチンコ台で出しまくる友達。なかなか終わらないから困った。

浅草ということで、やっぱり浅草寺に行ったわけだけども、やはり外人が多いっすね。

なんか困ったお土産を買ってくれないものかずっと目を光らせていたんだけども、わけわかんない小物とか刀とか見てる人は多いけど、意外となかなか買わないものですね。

唯一おかしかった外人は、浅草寺に行った時に写真撮ってくれと適当な日本語と英語で頼まれたんだけども、「これと一緒に撮ってくれ」みたいなジェスチャーでバックにある漢字がたくさん書いてあるでっかい看板と記念撮影を所望されていたんですけど、その看板、ただの寺のスケジュール表なんですよね。多分、一応寺だから縦書きの習字でデカデカと書いてあるんですけど、ただのスケジュール表なんですよね。

ああ、何も知らずに・・・などと思いながら写真を撮影してあげて、これまたカタコトで「ありがとうございます」と言ってきたので「ユアウェルカム!!」ってとびっきりの笑顔で言ってやりましたよ。

仕方ないです。僕はもう、その時すでに「おみくじ」の結果で微妙な気持ちになっていたんですから。

結果は「末小吉」。

小吉の中の末。

小吉だけでも吉の中の一番下のくせに、そのさらに下に位置する位なのです。

まさに下の下。

もう凶でいいんじゃねえの?と言いたい気持ちもあるけど、多分ぎりっぎりのところでふんばったんだと思う。

カイジの心象表現でいうとこの、ガケにぶら下がって「窮地!!」とか書かれてるような感じだと思う。

もちろん、気持ち的にも凶と末小吉の間にはものすごい差がありますから、まだ神は見捨てなかったなと思うわけです。

ちなみに末小吉はどんなことが書かれてるかと言うと、「まあまあです」って書かれてました。

こんなざっくりな事でいいんですかおみくじって。

まあ、まあまあってことで、きっとまあまあなんだと思います。

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